KANTHAI DIARY

バンコクで学生をしながら、おもしろいことをやっていくことをモットーにやっています!!

【変換する力】 バカ。アホ。チビ。デブ。罵倒を力に。

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いじめに対する持論。

最近、いじめがどうこう。

引きこもりがどうこう。

ニートがどうこう。

 

とかっていうニュースや話をよく聞く。

 

どういった理由からそうなったのかわからないけど、

 

身体的特徴なのか、精神的になのか。

罵倒されて、悪口言われて、そうなるのだろう。

 

これは持論だけども、周りがいじめだと思っていても、自分がいじめじゃないと言ったらそれはいじめじゃなくなる。

 

いじめられてると思うからそれがいじめとなり、

 

いじめがひきこもりにつながり、

 

ひきこもりがニートへとつながるのかなと思う。

 

メディア媒体では、いじめをやめよう。とか

いじめに対する政策を作ろう。とか

 

やってるけど、それでも減らないで増えてるのだから考えた方がいい。

 

最近のニュース

2日前のニュースでは、全体の自殺率は低下しているが、未成年者の自殺率は増加しているとのこと。

 

全体の率は低下しているといっても海外に比べるとそれでも高い。

 

SNSを通じての相談所には23000ほどの相談が。

 

その内訳は、未成年40%。20代40%。

いわゆる若者だけで80%だ。

 

驚き。驚き。

 

明るい未来目指そうよ。。。

 

このような事実があることを踏まえて、

同じ若者として若者へ。

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変換する力って何よ。。。

題名にも書いている。

 

【変換する力】

 

とは何か。

 

1.言葉を変換して、捉え方を変える

2.罵倒された言葉を糧に未来を変える

 

まあどっちも考え方の問題だから、考え方を変えようって話だな。

言葉の暴力の変換。

例えば、言葉の暴力から話そうか。

 

バカ!!アホ!!

バカなことやってるな。

こんな言葉はかわいいもんだ。

 

まず、バカと天才は紙一重って言葉を思い浮かべる。

 

バカなことを続けて、評価されて、天才と称される。

 

なんとなくわかると思うけど、この言葉って、

 

言葉の意味は、とらえ方によって変えてるし、

その後の未来も変わるという可能性すらある。

 

発明家にとって、バカって最上級の誉め言葉かもな。。。(笑)

 

身体的なことを言われる場合。

 

デブ。。。

チビ。。。

ブス。とか?。。。

 

一見、めちゃめちゃな悪口に聞こえる。

 

まあ、悪口であることは確かだな。。。(笑)

 

デブ。から変換。

体格がいいんだよ。。。とか?

 

そんな変換は、まだまだあまいね。

 

捉え方を変えてみる。。。

 

アメリカにいたら平均だ。とか?

逆にお前らが小さいんだ。これでもいいな。

日本の国技、相撲だぞ。みんなデブじゃねえか。とかね。

 

それでも、デブって言われるのが嫌なら痩せろ。

 

はい、次。

 

ブス。から変換。

 

この言葉ってのは正直、めちゃめちゃ簡単。

 

まず私の場合。

よくブスだな、きもいな。いわれます。

 

まったく気にしません。

なぜなら、自分かっこいいと思っていますから♪

 

朝、顔を洗って、鏡を見る。

あら、かっこいい。

楽しい一日がスタートする。

 

ホントに捉え方。

 

まあ、ホントに、仮に、もしも、私がブスだとしても。。。

 

世の中ブスで活躍してる人いっぱいいるし。。。

ブスのほうがより覚えてもらえるし。。。

 

たくさんのメリットもある。

 

はい、次。

 

身体的暴力の変換。。。

身体的暴力についてだ。

 

正直、高校の部活では、この時代とは思えないほど殴られた。。。(笑)

 

某高校たちが暴力、失神とかで出場停止処分を受けてるニュースを見ながら、殴られていた。。。(笑)

 

痛いことは、確かに痛い。

 

ただ、それが一生続くことは、まずないと思っていたし。

 

こいつらを見返してやろうという力にもなった。

 

体を丸くして急所を避けるという力も身についたし。

 

忍耐力がとても鍛えられた。

 

まあ、こんな感じ。

 

まとめ

【変換する力】って全然難しくないでしょ。

 

ちょっと考え方を変えるだけで前向きになれる。

 

バカにしかできないこと。

アホにしかできないこと。

チビにしかできないこと。

デブにしかできないこと。

 

いくらでもあるだろう。

 

たたかれ、たたかれ、強くなる。

日本刀のように。。。

 

ハイ。。。

 

めちゃめちゃキまったと思うので、ここで終了。

 

影響力がある人がこんなこと言ったら、叩かれるだろうな。。。

 

ただ、ラッキーなことに私にはまだ影響力はさほどないから心配はない。

 

言葉の変換をできると生活が間違いなく変わる。

 

ホリエモンこと、堀江貴文さんの本で「多動力」。

この意味を堀江さんは、ADHD(注意欠陥・多動性障害)と言われるよりポジティブでかっこいいでしょと。言った。

 

実際、この言葉のおかげで人生明るくなりましたという意見も多々あるみたい。

 

少しばかりの参考に♪

 

でわ。

 

育児に悩めるお母さま、お父さま。

このマインドかなりいいと思います。

この【変換する力】を育ててあげよう。

 

実際、私、楽しい毎日です。

 

悩むな若者よ、たちあがれ。

 

負けるな~!!楽しもう!!