KANTHAI DIARY

バンコクで学生をしながら、おもしろいことをやっていくことをモットーにやっています!!

【人押力】あなたは栄養剤となるか!? 壁として立ちはだかるか!?

誰かを支援する。

または、支援される。

 

誰かを応援する。

または、応援される。

 

そんな機会が人生一度はあっただろう。

そしてこれからもあるだろう。

 

なにかに挑戦するとき、必ずしも全員が応援してくれるとは限らない。

 

挑戦の壁になる人。

 

 

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2種類のタイプ。。。

 

ただ、いろんな人と会ってきてわかったことがある。

 

夢を叶えた人は、できる。と言い、

夢を諦めた人は、できない。と言う。

 

ということ。

 

今まで自分の中で何かを成し遂げた人たちは、できる、できるといって背中を押してくれる。

 

逆に、成しえなかった人は、あきらめ方を教える。

 

まあ例外もあるけれどね。。。

 

私の分まで頑張れと素直に応援してくれる人もいる。

 

あなたはどちらの立場になりたいか。

 

当然、前者。

夢を叶えて、さらに誰かを応援しよう。

 

諦めたその先。。。

 

ただ、こんなことを考えてしまった。

人はいつあきらめるということを覚えるのだろう。

 

たくさんのことを知って、情報をいれてしまうからなのか。

 

やって、できなくてあきらめる。

 

何度も何度もやって、最終的にあきらめる。

 

ただ、その経験を繰り返しすぎると、

やる前にあきらめる。ということになってしまうのだろう。

 

そして自分があきらめた経験から人にあきらめた方がいいと言ってしまうのかもしれない。

 

小人から大人への変化。。。

さいころに言われた、無茶ばっかりして~。

という言葉が。

大人になると、無謀な挑戦はやめなさい。

という言葉になる。

 

この境目はどこなのか。

 

大人になることで挑戦をしなくなるのなら、大人にならない方がいつまでもやってやるというフレッシュな気持ちでいられるのではないか、そんなことを考えてしまう。

 

大人になってもチャレンジ。チャレンジ。

 

当然結果を求められる。

 

ないまま、ずっとやり続ける。

 

そんなことばかりしていては当然、非難される。

 

対処法。。。

 

これを覆す方法は、1つ。

 

いつまでも子供のように挑戦し続け、周りの仲間を増やしていくこと。

 

いつまでも、いつまでも挑戦をし続け、自分のフィールドを広げていく。

 

仲間を作り、次はその人の挑戦を支援する。

 

自分で挑戦する。

   ↓

次の挑戦者を奨励する。

   ↓

Again & Again。

 

誰かの背中を押す力。

 

人の背中を押してあげるエネルギー。

 

人押力。

 

人を 応援して応援されよう。

 

でわ。